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初めてのおつかい???
 連休中、マリリンとお買いものデートしてきました!!


恥ずかしながら、大変恥ずかしながら
こゆデート、全くと言ってよいほど経験がありませんでした


まず、「どのように女性をリードしてあげればよいのか」わからないし
それ以上に女の子が周るようなお店知らないし、そしてお化粧に関しては無知・・・・



でも、僕なりに、『マリリンにとって気持ち良いお買いものは??』って考えながら
一生懸命励みました
(デートに"励んだ"って、あまり適切な表現ではないのかもしれないけど笑)


そして、学んだことがたくさんありました。
男からすれば、そして僕のような世間知らずからすれば、「へぇ〜〜〜女の子ってこういう感覚で
お買いものしてるんだ」と思いますけんど、自分の知らない世界や、
自分の知らない”世界の見方"を教えてもらえて、本当に実りあるデートでした!!!



こんな僕で、今後もどこまでマリリンを楽しませてあげられるか不安だけれど
悪いとこは反省して訂正して、良いとこを活かしていければなぁと思ってます


〇菜チャーハン食べたかったぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

P.S. お化粧お試しにしてもらうときって、カップルとしての馴初めを聞かれるのって常なんですかぁ??
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またまたDudamel!!



ユッキーです!
今日はまたまたDudamelの映像を紹介しちゃいます♪♪


今年に入ってくらいから、Dudamelのその才能の恐ろしさやカリスマ性にどっぷりと
侵食されてる僕なのですが、Dudamelは今までどんな楽団を振ってきたんだろう?と
調べてました。


Dudamelの手兵であるSBYOを始めとして、ベルリン・フィルやロス・フィルなど
名立たる楽団の名前が・・・・。

ラトルやアバドに見出されて、若くしてそれはそれはいろんなオケの指揮台に立ってるDudamel。 


今の今までで、どの楽団が一番Dudamelの趣向にピッタリとハマッテるんだろうと考えてみたとき
それはやはりSBYOなんだろうなって思います。

ということで今回は、DudamelとSBYOの相性が最もすばらしい形で結実した映像を紹介します!



ムソルグスキー『展覧会の絵』より、終結部です♪♪


Dudamelの気迫あふれる指揮ぶりに、楽団員がlivelyに反応していく様子は
ムソルグスキーの曲想も功を奏して見ていて鳥肌が立つほど・・・・。


ぜひご堪能あれ!


デート報告だけじゃなく、まり子もオススメの音楽とかあったら紹介してね!
お互いの世界を広げていきましょう♪
fromY | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
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長い (or 短い?)超遠距離恋愛が終って♪
 ユッキーです!

このblogをどんな人たちが見てくれているのかはわかりませんが
おそらく「遠距離 ブログ」だとか「遠距離 海外」と言ったキーワードで検索すれば
引っかかって、ふむふむって言いながら見てくれているのかなぁ〜〜って思ってます。


僕とマリリンは、1年弱におよぶフランス⇔日本での超遠距離恋愛を2人で乗り越えることができました!


遠距離で会えない寂しさはもちろんあったものの
スカイプやメッセを通じて連絡をこまめに取って、お互いへの信頼はより強固なものになったと
確信してます。


離れていることが、もはや当たり前の域に達しかけていた僕らにとって
いま一緒にいることが、すごく不思議だったりします。
これは、すごく良い意味での不思議さです!

会いたいときに、携帯メールでパッとメールすれば会える。
まだ一緒に生活してるわけではないけど、すぐ近くに相手がいるって思える安心感。


そして、ちょっと街中を2人でぶらぁ〜〜っと歩いただけでも
なんだかドッキドキワクワクしてしまう。


簡単に言えば、幸せだっていうことです(笑)


これから、2人がどんな道を歩んでいくのか、当の僕たちが一番楽しみにしてたりします☆
記事はデート報告が主になりますかもね♪

fromY | comments(2) | trackbacks(1) | - | -
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dudamelのRavel♪



今回はdudamelのラヴェルを紹介しちゃうよ!!

いつかliveを聴きに行きたいなぁ〜〜〜と思ってる指揮者Gusutavo・Dudamel(もちろんマリリンと )


dudamelの凄さって、グイグイ引っ張っていってるように見えて
実は団員をmotivateしてるところにあるんじゃないか?って最近感じてます

曲目は、マリリンも大好きなラヴェルの、『ダフニスとクロエ』
バレエ音楽だよね☆☆

実はこの曲、いつか指揮してみたい曲の1つなんです!
こんなオーケストレーションに溢れた楽曲を自由自在に操れたとしたら
いったいどんな風になってしまうんだろう???と妄想してみたり・・・・


ぜひご堪能あれ


あとおまけに、洋楽もアップしちゃいます!
僕、こういう洋楽、割と聴くのだけれど、マリリンはこーゆの好き???
センス良い曲集だと思うのだけれど☆☆
fromY | comments(4) | trackbacks(0) | - | -
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Sir Simon RattleとBerliner Philharmoniker

Sir Simon Rattleという指揮者。

この人がベルリン・フィルの首席に決まったとき
「ほげぇ〜〜ついにベルリン・フィルも一気に左よりになったかにゃ?」
と思いました。

フルトヴェングラー⇒カラヤンと続いた"ごっつい”ドイツのオーケストラであった
ベルリンフィルを、あのアバドが良い意味で"拡張化"して
21世紀を迎えたいま、果たしてベルリン・フィルはどこへ行くのか?
すっごく気になってたのを覚えてます。

ラトル?それともやっぱりバレンボイム?
伝統を守りにくならバレンボイムだろうし、アバドの流れを一気に加速させるならラトル・・・・。

でもでも、いくら世界のベルリン・フィルとは言え、『伝統』は守らなきゃだし
でもでも、やっぱり良い意味での『国際化』はしなきゃだし・・・。


楽団員の投票で首席を決めるベルリン・フィルは、結局ラトルを選びました。

02年に就任して以来、最初は地元の批判が強かったみたいです。
「ドイツ音楽をやらない!」「交響曲全集を出さない!」などなど・・・・

しかし、そんな批判も、ラトルの類稀なその才能(楽曲に対する解釈)と
信じられないほどの"立体的な”オーケストレーションは
ついに契約を2018年に延長するまでに至りました。


僕自身は、このラトルの演奏スタイルはずっとずっと??でした。

よく分からなかったんです。

その類稀な立体的なオーケストレーションは、指揮する身としては「すごいなぁ〜」と
思ってしまうんだけれど、純粋に演奏としてどこがどのようにすごいんだろう・・・・?
って思ってしまったり・・・。


ですが、つい最近、『ブラームス交響曲全集』を聴いて
その凄さに気づかされました。

歴史あるベルリン・フィルならではの音を活かした形での、"新しい"ブラームス。
この音はベルリンフィルだ!と感じさせる一方で、どこでも聴いたことのない興奮させるようなブラームス。

こんなことできるのはやっぱりラトルだけなんだろうなぁ・・・・と。


ちょっと、ラトルのファンにしばらくなりそうです(笑)

今回は、ラヴェルのマ・メール・ロワ・と09ジルヴェスターからチャイコのくるみ割り人形をどぞ♪


P.S. まりりんはラトルを生で聴いたのよね〜〜〜うらやましい!!!!!!!!!!!

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オススメ!ミュージカルの音楽メドレ〜〜♪


今回は、ミュージカルの音楽メドレーの映像を紹介します!!!


昨年のイギリスはPromsに登場した、ジョン・ウィルソンオケによる珠玉のミュージカルメドレー♪


「あ、これ聞いたことある!!!」

なんて曲が、わんさか出てくること間違いなし!!


さらに、このオケ、結構レベル高くないですか???


メドレーって、演奏するのかなり難しいんだけど、緩急のメリハリがピシっとしてて
質が高く仕上がってます☆


僕にとっては、懐かしいPromsの映像で、ちょっと楽しくなっちゃうような演奏でした!


ぜひぜひ、ご堪能あれ、マリリン♪
 
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Disney music はお好き?
 マリリンが帰国してから、「絶対ディズニー旅行しようね♪」と約束してて、ウキウキなゆっきぃです(照)


ディズニーランド&シーそのものも大好きですが
僕は、ディズニーのエンターテイメント性というか、楽しませるその演出力はすごいなぁって
いつも思ってます。


その中でも、やっぱりディズニーの音楽は本当に楽しい!!
何の邪念もなく(笑)、ストレートに人の心を導いていこうとする楽曲ばかり。


久々に、いっぱい聞きたいなぁと、ニコ動を放浪してたら良いものを発見しました!
それが上に貼ったやつです!!


有名な曲から、懐かしい曲まで、ディズニーのいろんな曲がオーケストラの優雅な演奏で
集められてる動画です♪
(Vol.2,  Vol. 3もあるよーーー)


今日、これをiPodに入れて大学から家に向かって歩いてたら
ついついテンションが上がってしまって、もう気分はディズニー!!!ってなんてしまって
あげくのはてに、あのバス(ほら、観光用に走ってるやつあるじゃん?)をチラッと見たときに

「あれ??!いまなんかディズニーっぽいもの通らなかった?
 あれれれ??どこ?えぇ〜〜〜〜〜〜〜」

ってボケてしまいました(笑)
徹夜明けってのも原因かと・・・・(汗)


マリリン、ぜひこれ聞いてみてね♪
テンション上がること間違いなし!!!!!!!!!!!!



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あの人たちと対談☆☆
 こんばんわ!!ユッキーです☆

今回は、一昨日東京で一緒にお食事させて頂いた、あの方々とのお話の内容を書きたいと思います!


名前は出せないけど、マリリンには伝えてるよね☆
(このブログ、もう他の人も見てるのかしら??)


あの方々は、普段は2人でラジオをやっていて、番組内容としては真面目な話題からくだけた話題まで幅広く取り扱ってます。
真面目な内容として政治ネタも多くて、政界の人たちをゲストに呼んでお話を聞くということもしばしばなのだそう。


今回は、ある議員さんが仲介して下さって、あのOさんが僕に興味を示してくれて
最初は「ぜひスタジオへ!」とのことだったのだけど、僕が断って、「ならばまずはお食事」ということになって会ってきました!


実は僕、このラジオに関しては数年前からリスナーで
お二方のことはすっごく好きだったから、僕としても「ぜひ!」という感じでした☆☆

仲介して下さった議員さん、例のお二方、番組のスタッフ、そして僕の総勢5人でした。


夜8時〜12時までお話したんだけど
前半はやはり、僕が今までやってきた仕事についてと(仕事の内容上、あまり外に出せないことが多くて、お二人は悶々としてました笑)、僕の立場から見た永田町や政界のことについて話しました。

この2人、相当頭の切れる人だよなぁ〜っていうのは以前からテレビやラジオ等で知っていたのだけど、もう会ってみてびっくり!!
現場の人でしか気づきにくいポイントを突いてくるし、具体的な問題に関しても一番急所を聞いてくるので、こりゃたまげたぁ〜っていうのが正直な感想でした(汗)

これに関連して、やっぱり「学生・・・」というとこにもすっごく興味を持って頂いたらしく
学生としてなぜやろうと思ったのか、学業との両立はどうなのか、学生だからこそ見えてくる視点はあるのか・・・などなど、お二人は興味津津に聞いてくれました!

後半は、真面目な話はさておき、僕の学生生活のこと、研究のこと
そして目下僕がやっている就職活動のことなどに関して聞かれました。


お二人は、普段学生とじっくり話す機会などそう多くないらしく、こっちも「へぇ〜〜今の人ってそういう感覚なんだ!」って感じだったみたい。


そうは言っても、女性の方は僕と年齢が近い&同じ大卒ということもあって、かなり似通った感覚を持ってて、意気投合したこともしばしばでした!


途中、男性の方が

「お話聞いていると、君みたいな人は、将来立候補するっていうことはなさそうだね」

って言っていたのだけど、こう思ってもらえたのは、僕としてはすごく嬉しかった。
僕がなぜこの仕事をやってきたのか、やってきた上でいま何を感じて思っているのか、割と分かってもらえたのだと確信してます☆☆


あ、あと僕ラジオ業界にはすごく興味があって、そのことは根掘り葉掘り聞かせてもらいました(笑)
いろんなメディアがあるけど、ラジオ、好きなんだよねぇ〜〜〜〜


とまぁこんな感じです♪♪
あまりに具体的に話してしますと、いろいろなことがバレてしまうので、このくらいで簡便して下さい(汗)
詳細はスカイプ等で話します♪
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必要なときには、立ち止まらないと・・・
 やることがたくさんあったとしても、自分のスケジューリングでできるならば
いくら仕事があっても良かった。


でも、周りから催促される形で用事が増えてきて、気持ち的にも焦りや不安感が大きくなってます。


昨日から今日にかけて、ちょっと落ちました(笑)
一気にフッと気が抜けたんです。

気づいたら、泣いてました(汗)


普段、ほっとんど泣くことなんてなかった。
少なくとも、一人でいるときに泣くことなんてなかった。



自分でもびっくりした。


でも、それで自分自身が「素直」になっていってることを感じることも出来た。


なんか恥ずかしいけど、福山雅治の『道標』を聞いて、ふと泣いたんです(笑)


すっごく良い曲。マリリンも、ぜひ聴いてみてね♪♪
http://www.youtube.com/watch?v=Fi0Ut-yO5iE



よし、また明日から頑張ろう!!!!!!
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The days of Liverpool
 マリリンから、僕が昔よく滞在していたリバプールのことを書いて欲しいと打診されたので書きます!


僕が中学生の頃からイギリスへよく行っていたことはマリリンも知ってると思うけど
そのイングランドの中でも僕が最も滞在していたのは、北部にあるヨークと海岸都市リバプールの2つ。



そしてこのリバプールは、僕の出生地でもあるのです!!!!!!



当時、たまたま長期海外出張していた父に母が着いてきていたそうで、よくよく聞いてみると
「イギリスで産むしかないかなぁ〜」とかなり早い段階から考えていたそうな。
しかも、出生調整?なるものをしたらしく、僕は、父親の誕生日その日に生まれることになりました。
(これって、マリリンに話してたっけ??)


ヨークへは語学の勉強のために行っていたのですが、リバプールへは父方の伯父が
長らく滞在していて、まぁ遊びに行っていた感じなのかな(笑)
僕にとっては、「サッカーの勉強!!」という意気込みで行っていたのだけど(汗)


リバプールという都市は、欧州文化都市の一つでもあって、文化的・歴史的にとても興味深い都市です。リバプールと聞いて、日本人だと、サッカーチーム名か、「ビートルズが生まれた街でしょ!」という感覚なんでしょうか??


確かに、僕が行っていた頃のことを思い出してみても、リバプールは、「文化・芸術の街」として
捉えるべきだと思います。
世界トップクラスの美術館ありーの、ビートルズだけじゃなく、エルヴィス・コステロや、あのサイモン・ラトルの出生地でもあるから、脈々と受け継がれているものがあるんでしょうね〜。


残念ながら、僕はその「芸術的風土」を多く感じるには至らなかった(というか、意識してなかった?)のですが、いやぁ〜やっぱりサッカーっすよサッカー(笑)

マリリン、その名も「リバプール」というサッカーチームがあるんだよ!
名前くらいは覚えておいて損はないから!!
だって、ヨーロッパ全体で1位になったころもあるくらい、伝統と実績を誇る強豪なんですもん☆


そんなリバプールに旅行として行くならば、やっぱりAlbert Dockじゃないのかな〜。

世界遺産にも登録されてるウォーターフロントにあって、夜の夜景とか「これぞイギリス!」という
感じで、建物の雰囲気も最高です☆☆


昼間はのんびりと美術館めぐりなんかをして、そしてサッカー観て、Albert Dockにある
レストランでご飯食べるっつーたら、もうこりゃステキ過ぎます!!!



あー書いてたらまら行きたくなったよ(笑)


マリリンが行くなら、「ここがユッキーが生まれた場所なんだ〜」と思いながら楽しんでみてね!
fromY | comments(3) | trackbacks(0) | - | -
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